観た。ずっとタイミングを逃しまくってました。岩井監督の作品はどれも好きなのですが、素敵でした。すげぇな。岩井監督はホント、美しいものを知っている上に「可愛いらしい」と「美しい」の微妙なバランスを知っているんだなとつくづく痛感。音にせよ風景にせよ心にせよどれをとっても岩井バランスで。素敵です。こういう美しい作品をもっともっと観たいですな。
地球で最後のふたり
観た。湿度が高く温度の低い映画です。時折ある「プッ」ってなるシーンも挟むタイミングがよく、潔癖な青年の生活とタイという国とのギャップも良かった。油断するとサーッと見過ごして退屈な映画という感想を浮かべがちな映画ですが、おもしろい映画ですよ。
viva京セラ
あ。そうです。本気土下寝してました。2日ほど。で本日ムックリ起き上がり、何を思ったか、本日発売の携帯新機種に変更してきました。京セラです。VIVA京セラ。薄いです。軽いです。それだけです。VIVAau。
久しぶりに。
そうそう。土曜日は前の会社にて祝い事続きってことで祭があるよ!とお誘いを受けたので宴に参加。
相変わらずみなさんいい感じで。ってか割とその会社は男前(己基準)揃いなうえ、その男前っぷりを活かしきれてないというか、気付いてないというか、かっこいいのに残念だけど残念なままの方がラヴだぜ。という何とも素敵な人々が多いためすっかりご機嫌でした。
まぁ、めでたい事も祝いたかったのですが、ネタメールするよと言っておきながらいつもの放置プレイをしていてすいません。なTさん(男前子持ち)に会い生存を確認できて我は満足。(心配しとったんよ←放置しといてその台詞。)
そんなこんなで寝不足だので連休作って土下寝しよう。嗚呼フリーダムダムVIVA自分。
邪悪な花鳥風月
読んだ。いやぁ~こういうの趣味です。描写と文章構成どれをとっても素敵です。なんか読んだ後にこれこれこういうの待ってたわぁ~と。岩井志麻子いいわぁ。
眠りの森
読んだ。じゃないの?と思いつつもついつい騙される。あ。とおもうタイミングで作者の思考とは逆に持っていかれる。おもしろい。
悪夢探偵
先日報告したとおり、悪夢探偵は2007年に公開されますが、一足お先に観て来ました。
きひひひひひひ~。まぁうひいひひひいひ~な感じでした。いままでとは、ちと味が違うかもしれませんが。おもしろかったですわ。
でも、最近観る映画は、「死にたい」「死にたい奴は死ねばいい」という台詞が、よう出てきますな。
近頃、ちょらちょらいろんな仕事にちょっかいを出していたら、マスコミ試写会などにお誘いをうけ、内心ニンマリしております。近々「夢十夜」「さくらん」辺りに参戦しようかと思うとります(>Д<)ゝ
あ。。あと本日。仕事で記念すべきことがありました。うひひひひひひ。いやぁ~うれしいうれしい。
そのファンの方でアタシの知り合いってのは、まずいないと思いますが、気づいたら( ̄ー ̄)ニヤリとほくそ笑んでください。うひひひひ。
スタッフ監督・脚本・撮影・編集:塚本晋也
企画・制作プロダクション:海獣シアター
プロデュース:牛山拓二
プロデューサー:塚本晋也、川原伸一、武部由実子
製作・配給:ムービーアイ・エンタテインメント
キャスト
松田龍平
hitomi
安藤政信
大杉漣
原田芳雄
『悪夢探偵』オフィシャルサイト
理由
観た。正直最後のシーンは…。長いけど凄く集中して見れました。まぁ出演者が多いだけに一部どうなの?っていう演技してる役者も数名いましたが。まぁそれはいいとして。ただ「僕はもう何も要らない。大切なものを持つとなくしてしまうから」という台詞はオモク来た。
エリ・エリ・レマ・サバクタニ
観た。ほうほう。賛否両論みたいですね。中原さんの音楽が好きな人にはいいんでないかしら。あえて映画にしなくても…とは思ったりもしたけど。セッションで映画を作る感じだったのかな。演出ではなく、ちょいやってみて。こっちのほうがよくね?みたいな。個人的にはありだなとおもった。
木更津キャッツアイ ワールドシリーズ
ばいばい。
いいたくねぇ~~~~~!!。・゚・(ノ∀`)・゚・。