読んだ。劇団ひとりこと川島省吾が本を出した。――先日友人との待ち合わせで性懲りもなく本屋に1時間弱居座り、ついつい買ってしまった本のひとつ。ジャケ買い本。やんわり光ってました。
劇団ひとりって頭よさそうだなぁ→TVをみてこいつ頭いいなぁ→本を読んでやっぱ頭いいわ。な感想です。うまいです。劇団ひとりのネタ帳を覗き見したような気分でした。
読んだ。劇団ひとりこと川島省吾が本を出した。――先日友人との待ち合わせで性懲りもなく本屋に1時間弱居座り、ついつい買ってしまった本のひとつ。ジャケ買い本。やんわり光ってました。
劇団ひとりって頭よさそうだなぁ→TVをみてこいつ頭いいなぁ→本を読んでやっぱ頭いいわ。な感想です。うまいです。劇団ひとりのネタ帳を覗き見したような気分でした。
「生きているだけで死にそうになる」〜劇団ひとりの「陰日向に咲く」
陰日向に咲く/劇団ひとり (著)〜幻冬舎帯のコピー「ビギナーズラックにしては上手すぎる。あと二冊は書いてもらわなきゃ」恩田睦(作家)劇団ひとり1977年千葉県生まれ。父の
Comment by ペッタンコ星人 — 2006/03/13 @ 3:17 AM
お邪魔しまっす。
先ほど陰日向〜読み終わってかなり気に入ったので
検索してるうちに辿り着きました。
「ネタ帳を覗き見」はいえてますね。
大手映画会社から申し入れが殺到してるらしいですが
まさに映画向きの作品ですね。
これからのひとりさんの活動を期待してます。
ではでは!
Comment by ペッタンコ — 2006/03/13 @ 3:26 AM
ドウモドウモ。
ほほぅ。映画化ですか。おもしろそうですね。処女作にしては気が強くないというか、まさに陰日向に咲くかんじでよいですね。
Comment by k-8bit — 2006/03/13 @ 11:27 PM
陰日向に咲く 著者「劇団ひとり」 の感想
お笑い芸人の劇団ひとりさんが処女小説として「陰日向に咲く」という作品を出したわ…
Comment by インターネットの本屋さんBlog — 2006/03/14 @ 4:49 PM